まぽろぐ

まぽらんのブログ、略してまぽろぐです!ひとりごとを中心に、クリックゲーレビューやネトゲ、サーバー関係等の内容を書いていきます。たまにまじめな記事も書いたりするかもしれません。

いよいよメインPCをWindows8にしました

   

以前1度Windows8(RP)を入れた際吐き気がして数時間でアンインストールしたわけですが。
その際はWin8の酷評を聞いて大した吟味もせずすぐ消してしまったわけでありますが・・・

今度は綺麗な心で見ようということでインストールすることに。
2560の壁紙は相変わらず数が少ない・・・
 

 

まず自分のやっているネトゲに関してはWindows8でも問題なく動くということが出まわってますので問題ありません。
とりあえずWindows8で問題が起きるのは(UIとかの使いづらさは除いても)特にないというのがありがたいですね。
これもWindows8がWindows7のUIだけいじったOSと言われる所以でしょうか。

 

まず率直な感想としては使いづらい、Win7に慣れているからこれは仕方ありません。
WinXPからWinVISTAの時も結構変わったようですしね。(自分はVISTAを結局使いませんでしたが)
ですが意外と便利になる気づかない機能があるんですよね・・・

Win8で気づくまで激しく後悔した機能その1
実は左下のスタートを右クリックすると色々メニューが出てくる!
 

この機能は1番後々後悔しました・・・もっと早く気づいていれば・・・
結構PCをいろいろといじる人にはありがたいですよね・・・コンパネやらデバマネやら・・・

 

Win8で気づくまで激しく後悔した機能その2
OSインストール時に設定するときはローカルアカウントで設定せよ 

RPをインストールした際はいきなりLiveアカウントと連結するよう言われましたので何の疑問もなくやってしまったわけですが。
これが罠でしてなんとC:Users○○←自分の漢字での実名フォルダ というのが作成されてしまうという
またここでブチ切れですよ、ということで今回はしっかりとローカルアカウントを設定しました。
その後Liveアカウントと連結することで変な構成にはならずに・・・良かった良かった。 

 

Win8で気づくまで激しく後悔した機能その3
isoなどのイメージファイルはOS標準機能でマウントできる!
 

もうDeamToolは要らない!(と思う?)
なんでも対応してるかは不明ですがある程度は問題ないかと思われます。
取り出す際はコンピューターからマウントされている仮想ドライブを選び取り出しを選ぶことで取り出すことができます。 

 

Win8で気づくまで激しく後悔した機能その4(Mac Book Pro(Air)編)
画面の輝度調整機能のせいで画面が暗い! 
 

最初ドライバーが対応してないとかそんなのかと思ってたんですよね・・・画面が暗いのは・・・
ところがなんかちょこちょこ輝度が変わってるのに気づいてこれはセンサーで輝度調整してるのか・・・?と思ったら案の定センサーにライト当てるとピッカーと光りまして、そこで設定項目を探したところ発見いたしました。(Win7ではキーボードの光だけは調節していたかな・・・?)

開き方はWindows+Cもしくはマウスを右に持って行きチャームを開いたあと設定アイコンを押します、その後一番下のPCの設定の変更を開けばOKです。あとは全般項目を選ぶだけですね。
これをOFFにすることで輝度を手動で全開から0まで自由自在に選べます。

 

使ってみると意外とすぐ慣れてきた気がします。
案外スタートボタンがなくても問題ないかなーって気がしてきましたね、元から大して多種のソフトを使うことがないからでしょうか?

他にびっくりしたこととしてメイン機で設定した壁紙がMacBookProで適応されている!?ということですね、なんとLiveで連結するとすべてのPCで本当に同じ(ような)環境で活動できるようですねー
MacBookProは学校で開くので痛壁紙はきついですかね・・・ここは要検索&対策でしょうか。 

これから使いこなしていきたいですね!

 - HP関連, ひとりごと

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